キーワードとコンテンツに隠された意味

キーワードとコンテンツに隠された意味

市原です。

先日は馬のセリに北海道へ
日帰りで行ってきました。

今回は初の成田空港からの
LCC便での北海道。

金額は片道4,980円!!

ANAのエコノミー特割でも
25,000円~なので
片道2万円もお得です!!!!

で、

続きは編集後記で!

■キーワードとコンテンツ

IACの質問で多いのが

『売れないのですがコンテンツを見てください』

という質問があります。

この時に私が必ずいうのが

『アクセスキーワードを教えてください』

です。

良いコンテンツか?
悪いコンテンツか?

または

売れるコンテンツか?
売れないコンテンツか?

というのはアクセスキーワードが
解らないと回答できません。

どんなに良いコンテンツを書いたとしても
相手(検索ユーザー)が求めている
回答をしていないのであれば
意味のない悪いコンテンツになります。

実は
検索語句というのは

ユーザーの質問
~~~~~~~~~~~~~~

なんです。

例えば

<キャッシング 審査>

といく検索語句ならその裏には

『キャッシングの審査方法を教えてください』

という質問が隠されている訳です。

その質問に正しく役に立つ回答をするのが
良い、売れるコンテンツになるんです。

もし、
この質問に対し

『キャッシングとは・・・』

なんてコンテンツを書いていたら
悪いコンテンツ。

というか質問にすら答えていないですよね。

このようにコンテンツの中身と
キーワードには相対関係があることを
しっかりと理解してコンテンツを
書くことが大切です。

参考にしてみてください。

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■編集後記
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初のLCC!そこでおもったのが
キーワードです。

LCC+地名で検索する人って
沢山いるのでは??

LCC+空港名
もありかなぁ~。

あ、
アフィリがあるか知りませんが
格安のLCCに乗っても
勉強になるなと!!