質の高いコンテンツと売れるコンテンツの違い

質の高いコンテンツと売れるコンテンツの違い

昨日は東京ダービーに出走したので
応援に行ってきました。

普段は落ち着きなく大丈夫か??
と思うくらいなのですがパドックでも落ち着いて
雰囲気は最高。
騎手もJRAリーディングの戸崎Jに依頼し
完全武装で挑みました。

スタートも順調でレース中は前から6,7番手を追走し
後は最後の直線で前をとらえるだけ!というくらいの
手ごたえでしたが直線伸びずに9着でした。

他の馬が10戦以上している中で5戦目で戦った
東京ダービー。

出走で来て無事に帰ってきてくれただけで
良かったです。

何時はダービー。

本当にそう思いますね。

さてさて、
今日はキーワードとコンテンツの話です。

キーワードとコンテンツには
密着な関係があります。
特にコンバージョンに関わってくるので
非常に大事です。

良いコンテンツなのに売れないと悩んでいる
人はキーワードとコンテンツマッチが
出来ていない可能性が高いですね。

多くの人は

質の高い良いコンテンツ=売れるコンテンツ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と思っている人が多いですが本当は
キーワードによって違います。
キーワードによっては

文字量の少ないコンテンツ=売れるコンテンツ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということも多々あるんですね。

例えば

質『焼き鳥屋さんでお奨めどこですか?』

という質問の解答には

答『予算はどのくらい?人数は?個室がいい?』

という感じが理想ですが

質『焼き鳥屋の串坊どこですか?』

答『予算はどのくらい?人数は?個室がいい?』

と言われたらちょっと違いますよね。
この場合は

答『そこの信号の右です』

が正解の解答になります。

売れるコンテンツ、ユーザーに喜ばれるコンテンツは
質が高い、情報量が多いければ良いというわけではなく
キーワードにマッチしているかが重要なんです。

売れないと悩んでいる人はもう一度
見直してみてください。

これだけですぐに売り上げも上がりますから!